「楽譜の読み方」2025-3-31-高円寺教室-No.0097-1162 山口貴大先生のレッスンノート 今日はサポージニコフの曲集のおさらいを少し。 主に楽典の教科書も使いながら、楽譜の読み方のレッスンです。 チェロは良い音をあまり教えてくれません。指も良い音程を教えてくれません。 いかに自分が音を作っていくかです。 楽譜 […] 続きを読む
「楽譜の読み方」2025-3-31-高円寺教室-No.0097-1162 未分類 [caregory 山口貴大先生のレッスンノート] 今日はサポージニコフの曲集のおさらいを少し。 主に楽典の教科書も使いながら、楽譜の読み方のレッスンです。 チェロは良い音をあまり教えてくれません。指も良い音程を教えてく […] 続きを読む
「楽譜」2025-3-11-高円寺教室-No.0097-1162 山口貴大先生のレッスンノート 今日はサポージニコフの曲集の1番から3番までおさらいをしました。ヘ音記号や調性を示す記号など楽譜の読み方のイロハも交えたレッスンです。 チェロは楽譜がどうしても目の前にやってくるので、ある程度楽譜を読む事ができる必要があ […] 続きを読む
「ブラームスの交響曲第2番」高田馬場教室2025-3-29-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート ブラームスの交響曲第2番より第一楽章、第二楽章、第四楽章の要所の弾き方についてレッスンを行いました。 [第一楽章] 最初のページ、2本の弦をスラーで交互に弾く8分音符の分散和音での右手は、指の屈伸を生かすと移弦が楽になり […] 続きを読む
「ベルリオーズの幻想交響曲より第5楽章、ブラームスの交響曲第2番」高田馬場教 室2025-3-23-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート ベルリオーズの幻想交響曲より第5楽章の練習番号[70]の後、ハ長調に転調する箇所からレッスンを開始しました。 先ずはこのテーマの弓順につきまして、小節の頭の音符をダウンBowにするために、8分音符を「down-up-up […] 続きを読む
「安定した弓」2025-2-26-中野教室-No.0097-1163 山口貴大先生のレッスンノート 今日はエチュードDotzauer No.3を引き続き。 新しいテーマは「ボウイングの安定性」。演奏のたびに安定した弓の動きを維持することが重要ですね。 特に、ボウイングのブレが音楽の流れや表現に影響を与えるため、常に意識 […] 続きを読む
「安定した弓」2025-2-26-中野教室-No.0097-1163 山口貴大先生のレッスンノート 今日はエチュードDotzauer No.3を引き続き。 新しいテーマは「ボウイングの安定性」。演奏のたびに安定した弓の動きを維持することが重要ですね。 特に、ボウイングのブレが音楽の流れや表現に影響を与えるため、常に意識 […] 続きを読む
「ベルリオーズの幻想交響曲より第5楽章」高田馬場教室2025-2-22-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート ベルリオーズの幻想交響曲より、第5楽章のチェロパートの要所の弾き方についてレッスンしました。 最初は4分の4拍子のラルゲットで、4分音符=63のゆっくりしたテンポが指定されています。このテンポにて、一拍を6分割した6連符 […] 続きを読む
「楽譜を読む」2025-2-19-高円寺教室-No.0097-1162 山口貴大先生のレッスンノート 今日は音階を復習しました。 チェロ、、というかクラシック音楽の楽器は、楽譜がどうしてもでてきます。 そのため、音楽を形作るためには、楽譜に何が書いてあるかある程度読めたほうが良いです。 自分のイメージと楽譜に書いてあるこ […] 続きを読む
「楽譜を読む」2025-2-19-高円寺教室-No.0097-1162 山口貴大先生のレッスンノート 今日は音階を復習しました。 チェロ、、というかクラシック音楽の楽器は、楽譜がどうしてもでてきます。 そのため、音楽を形作るためには、楽譜に何が書いてあるかある程度読めたほうが良いです。 自分のイメージと楽譜に書いてあるこ […] 続きを読む
「弓を効率的に」2025-2-10-中野教室-No.0097-1163 山口貴大先生のレッスンノート 今日はDotzauer No.3を続けました。 弓を使う幅を考えて弾いてみます。 スラーや小節線などをよく見ますが、惑わされずに弓の動きをしっかりと意識してみます。 楽譜の記号は大事ですが、逆にとらわれすぎると不自然にな […] 続きを読む
「リズム」2025-2-19-中野教室-No.0097-1163 山口貴大先生のレッスンノート 音階とDotzauer No.3を引き続き練習しました。 新たにリズムについて重点的に取り組みました。演奏を始める前に、自分の中でリズムのイメージを確立することが重要であることを説明しました。これは、抽象的なイメージと具 […] 続きを読む
「チャイコフスキーの幻想序曲、ロミオとジュリエット」高田馬場教室2025-2-16-no002 1-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート 本日はチャイコフスキー作曲の幻想序曲「ロミオとジュリエット」のチェロパートをレッスンしました。 パート譜の2段目、レガートで弾く4分音符が連なるパッセージからレクチャーしました。 チェロセクションが表と裏で上下に別れて弾 […] 続きを読む
「楽しい真剣さ」2025-2-3-中野教室-No.0097-1163 山口貴大先生のレッスンノート 目的を掲げてレッスンや練習に取り組むのは大変素晴らしいことで、人生が充実するとさえ思います。 目的にたどり着くためには、大小の目標があって具体的に取り組む指標になります。 両方大事ですね。 音階はとっても大事で、 弓をし […] 続きを読む
TBS 世界の匠が“技術”で激突 決戦!タイガー&ドラゴン メディア 世界の匠が“技術”で激突 決戦!タイガー&ドラゴン 日本と韓国の音楽教室による「ヴァイオリン上達バトル」。ヴァイオリン完全初心者である塩﨑太智(M!LK)・MJ(ASTRO)の2人が、日韓の名門音楽教室のヴァイオリンのプ […] 続きを読む
「楽譜から音を読み取る!」2025-1-27-高円寺教室-No.0097-1162 山口貴大先生のレッスンノート 音階や音色が丁寧できれいに弾くことができます。 楽譜の読み方をお話して、エチュードなどもさらっていきます。 クラシック音楽はどうしても楽譜というものが出てくるし、避けて通ることはできないのではと思います。 さらに、ある程 […] 続きを読む
「ドッツァウアーのエチュード、ウェルナーの教本、オーケストラ曲」高田馬場教 室2025-1-25-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート ドッツァウアーのエチュード5番から開始しました。 通して弾いて頂きましたところ、marcatoの弾き方は良くなっているように思いました。 先ず始めに修正したいのは、弦に当たる弓の位置が前回と同様、どんどん指板の方に寄って […] 続きを読む