「バッハ」2026-10-30−表参道教室-No.0097-1180 山口貴大先生のレッスンノート ドッツアゥアーの2番 いきなり記譜されている記号をすべて網羅してもよいですが、それで弾けない場合は、一旦、スタッカートをやめて記譜通りに弾いたり、強弱は一旦やめてみる、テンポを落としてみるなどを試みてみましょう。 バッハ […] 続きを読む
「練習曲と音階」2026-10-6−表参道教室-No.0097-1180 山口貴大先生のレッスンノート ドッツアゥアーの練習曲から1番、そしてハ長調の音階、を中心にレッスンをしました。 音価を勝手に短くしたり伸ばしたりせず、弾きます。 バッハはヘンレ版の楽譜が良いでしょう。 続きを読む
「レッスン開始」2026-9-5−表参道教室-No.0097-1180 山口貴大先生のレッスンノート 今日はレッスンスタートです。 バッハの無伴奏チェロ組曲について、音階やエチュードについてレッスンしました。 次回から頑張っていきましょう。 続きを読む
フジテレビドラマ「ラムネモンキー」 メディア フジテレビドラマ「ラムネモンキー」 ピアノ演奏シーンの指導を担当、ソウルアローが撮影に協力いたしました。 ラムネモンキー 吉井雄太/ユン(反町隆史)、藤巻肇/チェン(大森南朋)、菊原紀介/キンポ―(津田健次郎)は元映画研 […] 続きを読む
「練習曲」2026-2-26−本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート 練習曲にチャレンジしました。 ドッツアウアーの第一番です。 シンプルに見えて侮れません。 音を読み間違えたりしない様、一番からしっかりと弾いていきましょう。 続きを読む
「音階2」2026-2-23−本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート 今回はハ長調以外のト長調、ヘ長調の音階を中心にレッスンです。 ハ長調の音階がとても大事です。 ハ長調がうまく弾けないのに、他の音階に挑んでも遠回りになるかもしれません。 続きを読む
「音階」2026-2-23−本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート 今日は音階を中心に、ポジション移動のレッスン。 ポジション移動も音を覚えるとことと、指に音を覚えさせることが大事です。 続きを読む
「歌う」2026-2-11-本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート チェロは歌う楽器ですから、歌わせるためには自分が歌う必要があります。 歌手ではありませんので完璧に歌えずとも、歌った感触や感覚、音をチェロで再現していくと、楽器を弾くのが指や腕の運動で終わってしまう事を防ぎます。 今日は […] 続きを読む
「曲を選ぶ」2026-2-11-本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート 今日は前回のおさらいと曲を決めました。 課題曲は背伸びせず、自分の実力を伸ばしていくことができる曲を選びます。 曲を弾くために必要なのは音階やその他の練習です。 こちらも併せて行なっていきます。 続きを読む
「スタート2」2026-2-7-本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート 引き続いて2時間目のレッスンです。 以前習った曲の確認です。 それから基礎的な練習も併せて教えていきます。 音階を行いました。 音階も音階と油断せず練習していきましょう。 続きを読む
「スタート」2026-2-7-本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート 今日はレッスンのスタートです。 今までやってきたことを確認しながら、細かいところも丁寧に教えます。 よく弾ける状態は理由があります。 なので、スタートがとても大事です。 続きを読む
「体験レッスン」2026-1-20-オンラインレッスン-No.0097 山口貴大先生のレッスンノート 今日は体験レッスンです。 すでに楽器歴がおありとの事で、確認と目的を決めて 次回から本格スタートです。 続きを読む
セバスチャン・リー エチュード1番 池袋教室2026-1-25-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート 本日2時限目はセバスチャン・リー、40のメロディックエチュードより、1番をレッスンしました。 「メロディック・エチュード」というタイト分かるとおり、このエチュードは曲をより旋律的に奏することを目的として書かれています。 […] 続きを読む
ロングトーン、「ドッツァウアーのエチュード10番」 池袋教室2026-1-25-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート 前回のレッスンから時間が経っていました故、最初に全弓でのロングトーンのチェックを行いました。 C線から始めて、G-D-A線の順でロングトーンを弾いて頂きました。 C線からD線までは弦に対する弓の角度が90度に保たれており […] 続きを読む
セバスチャン・リー エチュード1番 池袋教室2025-11-30-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート 本日2時限目はセバスチャン・リー、40のメロディックエチュードより、1番をレッスンしました。 通して弾いて頂いたところ譜読みがまだ不十分のようでしたので、また次回リトライ致しましょう。 この曲は、並行して進めているドッツ […] 続きを読む
「ドッツァウアーのエチュード10番」 池袋教室2025-11-30-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート ドッツァウアーの113の練習曲より、10番をレッスンしました。 通して弾いて頂いたところ、真っ先に気になりましたのが、弦に当たる弓の位置と、弦に対する弓の角度の「ブレ」です。 弾き始めてから直ちに弓が指板の上を弾いており […] 続きを読む
「ドッツァウアーのエチュード10番」 池袋教室2025-10-19-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート 本日2時限目はドッツァウアーのエチュードより、10番をレッスンしました。 この10番ですが、テキストでは2本の弦の重音を弾くエチュードとして書かれています。 重音に慣れていない段階で四度の重音を弾くのは、かなり困難かと思 […] 続きを読む