「練習曲」2026-2-26−本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート 練習曲にチャレンジしました。 ドッツアウアーの第一番です。 シンプルに見えて侮れません。 音を読み間違えたりしない様、一番からしっかりと弾いていきましょう。 続きを読む
「音階2」2026-2-23−本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート 今回はハ長調以外のト長調、ヘ長調の音階を中心にレッスンです。 ハ長調の音階がとても大事です。 ハ長調がうまく弾けないのに、他の音階に挑んでも遠回りになるかもしれません。 続きを読む
「音階」2026-2-23−本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート 今日は音階を中心に、ポジション移動のレッスン。 ポジション移動も音を覚えるとことと、指に音を覚えさせることが大事です。 続きを読む
「歌う」2026-2-11-本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート チェロは歌う楽器ですから、歌わせるためには自分が歌う必要があります。 歌手ではありませんので完璧に歌えずとも、歌った感触や感覚、音をチェロで再現していくと、楽器を弾くのが指や腕の運動で終わってしまう事を防ぎます。 今日は […] 続きを読む
「曲を選ぶ」2026-2-11-本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート 今日は前回のおさらいと曲を決めました。 課題曲は背伸びせず、自分の実力を伸ばしていくことができる曲を選びます。 曲を弾くために必要なのは音階やその他の練習です。 こちらも併せて行なっていきます。 続きを読む
「スタート2」2026-2-7-本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート 引き続いて2時間目のレッスンです。 以前習った曲の確認です。 それから基礎的な練習も併せて教えていきます。 音階を行いました。 音階も音階と油断せず練習していきましょう。 続きを読む
「スタート」2026-2-7-本厚木教室-No.0097-1174 山口貴大先生のレッスンノート 今日はレッスンのスタートです。 今までやってきたことを確認しながら、細かいところも丁寧に教えます。 よく弾ける状態は理由があります。 なので、スタートがとても大事です。 続きを読む
「体験レッスン」2026-1-20-オンラインレッスン-No.0097 山口貴大先生のレッスンノート 今日は体験レッスンです。 すでに楽器歴がおありとの事で、確認と目的を決めて 次回から本格スタートです。 続きを読む
セバスチャン・リー エチュード1番 池袋教室2026-1-25-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート 本日2時限目はセバスチャン・リー、40のメロディックエチュードより、1番をレッスンしました。 「メロディック・エチュード」というタイト分かるとおり、このエチュードは曲をより旋律的に奏することを目的として書かれています。 […] 続きを読む
ロングトーン、「ドッツァウアーのエチュード10番」 池袋教室2026-1-25-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート 前回のレッスンから時間が経っていました故、最初に全弓でのロングトーンのチェックを行いました。 C線から始めて、G-D-A線の順でロングトーンを弾いて頂きました。 C線からD線までは弦に対する弓の角度が90度に保たれており […] 続きを読む
セバスチャン・リー エチュード1番 池袋教室2025-11-30-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート 本日2時限目はセバスチャン・リー、40のメロディックエチュードより、1番をレッスンしました。 通して弾いて頂いたところ譜読みがまだ不十分のようでしたので、また次回リトライ致しましょう。 この曲は、並行して進めているドッツ […] 続きを読む
「ドッツァウアーのエチュード10番」 池袋教室2025-11-30-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート ドッツァウアーの113の練習曲より、10番をレッスンしました。 通して弾いて頂いたところ、真っ先に気になりましたのが、弦に当たる弓の位置と、弦に対する弓の角度の「ブレ」です。 弾き始めてから直ちに弓が指板の上を弾いており […] 続きを読む
「ドッツァウアーのエチュード10番」 池袋教室2025-10-19-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート 本日2時限目はドッツァウアーのエチュードより、10番をレッスンしました。 この10番ですが、テキストでは2本の弦の重音を弾くエチュードとして書かれています。 重音に慣れていない段階で四度の重音を弾くのは、かなり困難かと思 […] 続きを読む
「ドッツァウアーのエチュード8番」 池袋教室2025-10-19-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート ドッツァウアーのエチュードより、8番をレッスンしました。 通して弾いて頂いたところ、弦に当たる弓の位置が適切な場所に当たっていないのが目立ちました。 特に、2段目の「f」と、最後の全音符の「f」 この2小節前に「cres […] 続きを読む
「オーケストラ曲について」 高田馬場教室2025-9-14-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート 2時限目は演奏予定のオーケストラのチェロパートの要所についてレッスンしました。 ドボルザーク作曲「謝肉祭」からレッスンを開始しました。 2分の2拍子の速い曲で、チェロパートもかなり忙しい曲です。 先ず最初に取り組むべきと […] 続きを読む
「ドッツァウアーのエチュード6番、8番」 高田馬場教室2025-9-14-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート ドッツァウアーのエチュード6番から開始しました。 通して弾いて頂いたところ、全体的に音は前回より良く鳴っているように思いました。 先ず気になりましたのは、臨時記号の「#」が付いている音符の音程がことごとく低めになっていた […] 続きを読む
「ドッツァウアーのエチュード6番」、「S.リーのエチュード1番」 その他 高田馬 場教室2025-8-31-no0021-1129 嶋田拓夫先生のレッスンノート ドッツァウアーのエチュード6番から開始しました。 この日は間を空けずに2日続けてのレッスンになりましたので、練習する時間が殆どない状況を見越して、前日とほぼ同じ内容になりました。 弾き始めてから少しすると弦に当たる弓の位 […] 続きを読む